イベント・ワークショップ

まちあるき

【終了】球春到来!野球と後楽園の変遷を訪ねる街あるき

今年もいよいよ球春到来!プロ野球のペナントレースが始まる目前の3月25日(日)、お茶ナビゲートがあるソラシティプラザでは「東京野球ブックフェア2018」が開催されます。

 

今回のお茶ナビゲート街あるきツアーは「東京野球ブックフェア」との共催で、東京ドームにある野球殿堂博物館から事業部長・筆谷敏正さんを講師にお迎えします。

日本野球発展とともにあった後楽園球場と東京ドーム、そしてこの球場を中心に発展してきた街の変遷をたどるコースを歩きます。また野球専門博物館として貴重な資料を収集・展示している野球殿堂博物館を見学、展示の見どころや専門博物館ならではの愉しみ方を伺います!

 

 

<講師>

筆谷敏正さん(公益財団法人野球殿堂博物館)

 

<日時>

2018年3月25日(日)※雨天決行

・13:45 お茶ナビゲート集合
・14:00~14:30 お茶ナビゲートにて座学講座
・14:40~16:30 御茶ノ水〜後楽園、東京ドーム周辺〜野球殿堂博物館を散策

 

<集合場所>

お茶ナビゲート

 

<参加定員>

15名(先着順)

 

<参加費>

1,000円(資料代、野球殿堂博物館入館料、保険料を含む)

※当日、受付にてお支払いください。

  

<持ち物・服装>

歩きやすい靴でご参加ください。

 

<主催>

NPO法人連想出版

 

<協力>

公益財団法人野球殿堂博物館

 

<お申し込み方法>

ホームページの「お問い合わせ」より、下記要領にてお申し込み下さい。
 ・「タイトル」欄に「3月25日 街あるき参加申込み」と記入して下さい。
 ・「お問い合わせ内容」欄に、当日ご連絡の取れる連絡先(携帯電話の番号など)を明記して下さい。 
 ・「お名前」欄にお名前を記入して下さい。
 ・「メールアドレス」欄に、定期的にチェックしているメールアドレスを記入して下さい。
 
こちらのイベントは終了いたしました。ご協力・ご参加いただいた皆さま、ありがとうございました

まちあるき

【終了】【まいまい京都コラボ企画!】お茶ナビ街あるきツアー第12弾

「急増する乗客をどう捌く!?大正昭和の大転換、激動の鉄道史を辿る~赤煉瓦の旧万世橋駅から、大東京の最先端・白亜のモダニズム御茶ノ水駅まで~」

*****
 

中央線と総武線の乗換駅として、連日多くの人で賑わう御茶ノ水駅。でもこの駅が、現代の超高密度交通に対応する駅舎のルーツになったって、ご存知でしたか?

 

今回は、明治45年に開業した旧万世橋駅から昭和7年に完成した現在の御茶ノ水駅まで。この間の20年に「汽車」は「電車」へ、「赤煉瓦」は「鉄筋コンクリート」へ。鉄道の姿が、まさに大転換した時代をたどります。

 

急増する乗客をどう捌く!?大東京の最先端・白亜のモダニズム御茶ノ水駅が、現代の鉄道駅に与えた巨大インパクトとは?


*****

 

街あるきツアー第12弾となる今回は、京都のミニツアーで有名なまいまい京都さんとともに、お茶の水界隈の鉄道史を訪ねます。

 

東京の西と東をつなぐ鉄道の要所であった旧万世橋駅と御茶ノ水駅。その痕跡を辿り、普段何気なく利用している鉄道がどんな変革を遂げ今に至るのか、ガイドの話とともに目と足で感じてみませんか?

 

<ガイド>

中村佳史(お茶ナビゲート)

 

<日時>

2018年3月18日(日) 14:00~16:30頃

※雨天決行、開始10分前にはお集まりください。

 

<集合場所>

お茶ナビゲート

 

<参加定員>

18名(先着順・要予約)

 

<参加費>

3,000円(保険料を含む)

※中学生以下は、保護者同伴に限り参加費用不要

  

<共催>

NPO法人連想出版 お茶ナビゲート

まいまい京都

 

<お申し込み方法>

下記のまいまい京都ホームページより、詳細をご確認の上お申し込みください。

 

まいまい京都 イベント参加申し込み

https://www.maimai-kyoto.jp/event/ky18b042b/

こちらのイベントは終了いたしました。ご協力・ご参加いただいた皆さま、ありがとうございました

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