イベント・ワークショップ

イベント

【終了】Kima-ma Nietzshe公演 『Story』

夏の夜にお茶ナビゲートでお楽しみいただけるライブ演奏のご案内です。
ミュージカル俳優の安部三博とギタリストの原田征知がお届けする『Story』の世界を是非体験しにお越しください。
 
 
* * *
 
 
Kima-ma Nietzsheが送る第二回公演『Story』
 
前回は架空の商人「涙屋」を舞台に人が生きると言う事を様々な角度からお伝えしましたが、今回は「Story」と言うテーマで何を見せてくれるのか。
歌うのはもちろん安部三博。
『Les Misérables』を始め、ミュージカル俳優として活躍中の歌声で描く景色を是非皆様も体験してみてください!
そんな安部の歌を支えるのは原田征知。
プロのギタリスト、ドラマーとして様々なアーティストのサポートをする傍ら、最近では作編曲等もこなすマルチミュージシャンです。
さらに今回はスペシャルゲストとしてピアニスト・作曲家の久田菜美も参加!
二人の表現する世界をどう広げてくれるのか、そこもまた注目です。
 
日時 : 2015/08/08 Open 19:00 Start 19:30
場所 : 御茶ノ水「お茶ナビゲート」
チケット : ¥3,000 (free drink)
ご予約:お問合せ等:harada.yukinori@gmail.com
 
 

まちあるき

【終了・アルバムUP】好評につき第2弾!街あるき文様探検&ワークショップ

街にはたくさんの文様が潜んでいる!街を歩いて見つけた文様をキリガミにして展示する、街あるきとキリガミ・ワークショップの企画です。
お茶の水界隈の歴史や営みが刻まれた文様アーカイブをつくります。フィールドワークすること、自分の手で作るということを通して、過去から何かを受け止め、次の時代へと手渡していく方法を模索しましょう。
 
前回は淡路町界隈を街歩きしましたが、今回は駿河台界隈を街歩きします。
 
こちらのイベントは終了いたしました。
まちあるきにご協力・ご参加いただいた皆さま、ありがとうございました。
facebookでイベントの様子をご覧ください。


街に潜んでいる文様を探しながら散策。見つけた文様をキリガミして、その文様がもつ意味や、デザイン的なおもしろさを考えるワークショップ。3月に好評だった「街あるき文様探検&ワークショップ」の第2弾を開催しました。今回ももんきり研究家である下...

Posted by お茶ナビゲート on 2015年5月16日


<講師>
下中菜穂(造形作家・もんきり研究家)
 
<日時>
2015年5月16日(土) 14:00〜16:30
 
<当日の流れ>
・お茶ナビで座学
・街歩き
・切り紙作業
・Gallery蔵で展示、写真撮影
 
<参加定員>
10名(先着順)
 
<参加費>
1,000円(きりがみ用紙、街あるき保険料等を含む)
 
<持ち物など>
ハサミ、カッター、(必要な方は)眼鏡、カメラ(携帯、スマートフォンのカメラなどでも可)
街あるきでは、ガイドレシーバを貸出します。ご自身のイヤホンをお持ちになることをお奨めします。歩きやすい靴でご参加ください。
 
<主催>
NPO法人連想出版
 
<お申込み方法>
「お問い合わせ」より、下記要領にてお申し込み下さい。
・「タイトル」欄に「街あるき文様探検&ワークショップ参加申込み」と記入して下さい。
・「お問い合わせ内容」欄に、当日ご連絡の取れる連絡先(携帯電話の番号など)を明記して下さい。
・「お名前」欄にお名前を記入して下さい。
・「メールアドレス」欄に、定期的にチェックしているメールアドレスを記入して下さい。
※お申し込みを受け付けましたら、担当より確認のメールを48時間以内に送信します。
 

まちあるき

【終了・アルバムUP】お茶ナビ街あるきツアー第7弾! お茶の水界隈の「絵解き街歩き」〜今昔物語〜

お茶の水界隈は江戸の昔、人工の神田川が掘削されたことで、見事な渓谷美が生まれ、「茗溪」「小赤壁」とも呼ばれ、多くの文化人が訪れては歌を詠んだり、絵を描いています。
今回は周辺の知識と描かれた浮世絵の意図や構図の違いなどを学んでから、実際に江戸時代の絵師が「あの絵」を描いた場所の「今」を訪れます。
面影を残している場所、まったく変わってしまった場所など、目と足で確かめてみませんか。
 
 
こちらのイベントは終了いたしました。
まちあるきにご協力・ご参加いただいた皆さま、ありがとうございました。
facebookでイベントの様子をご覧ください。
 

先週土曜日、お茶ナビ街あるきツアー第7弾「お茶の水界隈の絵解き街歩き〜今昔物語〜」が終了しました。日中は少し汗ばむほどの陽気で、江戸時代の面影を探しにお茶の水界隈をお散歩してきました!まず東京シティガイドの岩井邦子さんから30分ほどのレ...

Posted by お茶ナビゲート on 2015年5月2日

<第1部 講座>
 
・お茶の水周辺の地形の変遷
・同じ場所を描いても「こう違う」
長谷川雪旦「江戸名所図会」と歌川広重「名所江戸百景」を比較して絵の意図と構図の違いを見ていきます。
 
<第2部 絵解き街歩き>
(ガイドレシーバ使用)
 
お茶ナビゲート出発〜お茶の水石碑〜お茶の水橋(茗溪)〜神田川上水懸樋跡
〜水道橋〜元町公園〜本郷給水所公苑〜湯島聖堂〜神田神社、天野屋(甘酒、納豆)〜AKB劇場〜昌平橋・万世橋⇒食味新道(いせ源、竹むら、ぼたん、神田藪そば等)〜紅梅坂〜お茶ナビゲート解散
 
講師・ガイド 岩井邦子、浅岡昌子(東京シティガイド)
 
主催     NPO法人連想出版
 
開催日時   2015年4月25日(土)
       受付開始 12:40
       講座   13:00~13:30
       街歩き  13:50~16:00
 
参加定員   20名(先着順)
 
集合場所   お茶ナビケート
 
参加費    1,000円(資料代、おやつ代、保険料を含む)
       ※当日、受付にてお支払いください。
 
持ち物・服装 イヤホン(お持ちでない方には無料で貸し出します。)
       歩きやすい靴でご参加ください。
 
お申し込み 「お問い合わせ」ページより下記要領にてお申し込みください。
 
・「タイトル」欄に「絵解き街歩き 参加申込み」と記入して下さい。
・「お問い合わせ内容」欄に当日ご連絡の取れる連絡先(携帯電話など)を明記して下さい。
・「メールアドレス」欄には定期的にチェックしているメールアドレスをご記入下さい。
※お申し込みを受け付けましたら、担当より確認のメールを48時間以内に送信します。
※お茶ナビゲートカウンターにお申し出いただいても受付可能です。
 

まちあるき

【終了・アルバムUP】お茶ナビ街あるきツアー第6弾!街あるき文様探検&ワークショップ(全2日)

街にはたくさんの文様が潜んでいる!街を歩いて見つけた文様をキリガミにして展示する、街あるきとキリガミ・ワークショップの2回連続の企画です。
お茶の水界隈の歴史や営みが刻まれた文様アーカイブをつくります。フィールドワークすること、自分の手で作るということを通して、過去から何かを受け止め、次の時代へと手渡していく方法を模索しましょう。
※3月21日(土)お散歩のみのご参加も受け付けております。

チラシpdf(1.7MB)

 
<講師>
下中菜穂(造形作家・もんきり研究家)
 
<日時>
■第1回「文様探検」の楽しみ
 2015年3月21日(土) 14:00〜16:30
 ・「文様探検」とは?
 ・ちょっと実習
 ・お茶の水から淡路町にかけて街あるき
 
※第1回の街あるきで見つけた「街の文様」を2ヵ月間で各自で作品に仕上げていただき、第2回でその作品を持ち寄り、Gallery蔵で展示して皆さんと楽しみたいと思います。詳しくは、第1回でご説明します。
 
■第2回 みんなでつくる「たてもの文様帖」
 2015年5月16日(土) 14:00〜16:30
 ・きりがみ最終作業と作品紹介
 ・ギャラリー蔵で展示&作品の写真撮影
 
<参加費>
3000円(両日分。きりがみ用紙、街あるき保険料等を含む)
※第1回当日(3月21日)、受付にてお支払いください。
 
※3月21日(土)お散歩のみのご参加は1000円(保険料込み)
 
<持ち物など>
ハサミ、カッター、(必要な方は)眼鏡、カメラ(携帯、スマートフォンのカメラなどでも可)
街あるきでは、ガイドレシーバを貸出します。ご自身のイヤホンをお持ちになることをお奨めします。歩きやすい靴でご参加ください。
 
<参加定員>
20名(先着順)
 
<主催>
NPO法人連想出版
 
<お申込み方法>
お問い合わせ」より、下記要領にてお申し込み下さい。
・「タイトル」欄に「街あるき文様探検&ワークショップ参加申込み」と記入して下さい。
・「お問い合わせ内容」欄に、当日ご連絡の取れる連絡先(携帯電話の番号など)を明記して下さい。
・「お名前」欄にお名前を記入して下さい。
・「メールアドレス」欄に、定期的にチェックしているメールアドレスを記入して下さい。
※お申し込みを受け付けましたら、担当より確認のメールを48時間以内に送信します。
 
3月21日(土)のまちあるきは終了いたしました。
ご協力・ご参加いただいた皆さま、ありがとうございました。
facebookでイベントの様子をご覧ください。
 

展示

【終了・アルバムUP】Gallery蔵 花いけ・上野雄次 × 写真・中里和人「花蔵(はなぐら)2015」

気鋭の花道家・アーティスト上野雄次がいけた花と、それを写真にとらえた中里和人のコラボレーション展覧会を開催します。これまで何度も花いけと写真のコラボレーションをしてきたお二人。今回は上野雄次の花いけを撮り下ろした初めての花の写真展となります。会期中、お茶の水界隈で採取した草花を、即興でいける花いけパフォーマンスや、写真を床の間の掛け軸とみたて、花をいけるインスタレーションをご覧になれます。
※Gallery蔵は入場無料です。どなたでもお入りいただけます。

チラシpdf (2.4MB)

会期

2月18日(水)〜3月23日(月)(火曜定休)
平日11:00〜19:00、土日祝10:30〜18:30
※2月18日は15:00から、3月23日は17:00まで

イベント

2月18日(水)15:00〜 *終了しました
 花いけパフォーマンス[Gallery蔵]

2月20日(金)18:30〜19:30 *終了しました
 写真と花いけのインスタレーション[Gallery蔵]

3月7日(土)15:00〜17:00 *終了しました
 「花蔵(はなぐら)」スライドトークショー[お茶ナビゲート]
 上野雄次×中里和人×高野明彦(司会)
 定員30名 入場無料 要予約
 
※スライドトークショーに参加ご希望の方は「お問い合わせ」ページより、タイトル欄に「スライドトーク参加申込み」と記入してお申込みください。


イベントはすべて終了いたしました。ご協力・ご参加いただいた皆さま、ありがとうございました。facebookでイベントの様子をご覧ください。
 


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