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まちあるき

【終了】お茶の水サイハテトーク+ハテ狩りウォーク - - お茶ナビ街あるきツアー第1弾

お茶ナビゲートプロデュースまちあるきイベント第1弾開催決定!

こちらのイベントは定員を超すお申込みをいただき無事に開催しました!
ご参加いただきました皆さま、ありがとうございました。
街あるきの様子はこちらからご覧いただけます。
>Facebook アルバム

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写真家・中里和人さんと体験作家・中野純さんとともに、カメラを片手にお茶の水界隈のミステリアス風景「サイハテ」を探すお散歩をしませんか?
当日はまず、お茶ナビゲートで、スライドを見ながら中里・中野両氏に「サイハテ」とは一体何なのか、その魅力を語っていただきます。そのあと実際に街に出て、お茶の水界隈のサイハテポイントをご一緒に巡りましょう!
 
―著書『東京サイハテ観光』交通新聞社より―
「ありきたりの日常しか見えない街の中に、突然、遠い辺境、サイハテの地のような一角が現れることがある。どうということもないと思っていた身近な景色に、突然、夢か幻のような、ちょっとありえない光景を発見することがある」
 
<講師>
 写真家・中里和人さん×体験作家・中野純さん
<日時>
 2013年6月15日(土曜日) ※雨天決行
  13:45 お茶ナビゲート集合
  14:00〜15:00 お茶の水サイハテトーク
  15:15〜17:15 お茶の水ハテ狩りウォーク
  17:15 お茶ナビゲートにて解散
<参加費>
 500円(保険料を含む)
 ※当日、受付にてお支払いください
<参加定員>
 20名(先着順)
<主催>
 NPO法人連想出版
<お申込み方法>
お問い合わせ」より、下記要領にてお申し込み下さい。
・「タイトル」欄に「お茶の水サイハテトーク+ハテ狩りウォーク参加申込み」と記入して下さい。
・「お問い合わせ内容」欄に、当日ご連絡の取れる連絡先(携帯電話の番号など)を明記して下さい。
・「お名前」欄にお名前を記入して下さい。
・「メールアドレス」欄に、定期的にチェックしているメールアドレスを記入して下さい。
※お申し込みを受け付けましたら、当方・担当者より確認のメールを48時間以内に送信します。

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<講師プロフィール>
中里和人(なかざと かつひと)
1956年三重県生まれ。写真家・東京造形大学教授。町工場跡や市場、洞穴などで展示空間作りを自ら手掛けたユニークな写真展を各地で多数開催。主な写真集に『小屋の肖像』(メディアファクトリー)、『キリコの町』(ワイズ出版)、『路地』、『4つの町』(清流出版)、『東亰』(木土水)、『ULTRA』(日本カメラ社)、共著に『こやたちのひとりごと』(文/谷川俊太郎)、『東京サイハテ観光』(文/中野純、交通新聞社)、『SELFBUILD』(文/石山修武、交通新聞社)、などがある。http://www.nakazato.info
 
中野純(なかの じゅん)
1961年東京都生まれ。体験を作り体験を書く、体験作家。ナイトハイクなどのイベントを企画・案内する、闇歩きガイド。著書に『闇を歩く』(光文社「知恵の森文庫」)、『図解「月夜」の楽しみかた24』、『東京「夜」散歩』、『東京洞窟厳選100』、『庶民に愛された地獄信仰の謎』(講談社)、『闇と暮らす。』(誠文堂新光社)など。私設図書館「少女まんが館」を主宰。ナイトスキップ協会男子代表。有限会社さるすべり代表。

展示

【終了】Gallery蔵「映像でみる當麻曼荼羅の世界」展を開催します

「Gallery蔵」での企画展第一弾として、5月8日(水)から「映像でみる當麻曼荼羅(たいままんだら)の世界」を開催いたします。この企画展は、奈良国立博物館による當麻曼荼羅完成1250年記念特別展「當麻寺-極楽浄土へのあこがれ-」(会期:4月6日〜6月2日)で當麻曼荼羅の原本が30年ぶりの公開となった同特別展(博物館の原本展示期間は4月23日〜5月6日)の関連展示で、ここ「Gallery蔵」内でも當麻曼荼羅のデジタルコンテンツを特別に公開いたします。
 
當麻曼荼羅を紹介するムービー「映像でみる當麻曼荼羅の世界」では、當麻曼荼羅を構成する各シーンを説明とともにご覧いただけます。また、當麻曼荼羅原本および文亀本と貞享本の高精細画像を閲覧できる「當麻曼荼羅ビューア」では、原本と各時代の転写本を比較しながら自在に閲覧できます。極楽浄土への信仰の広まりをうけ、時代を越えて厚い信仰をあつめ続けた當麻曼荼羅の壮麗な世界をご堪能ください。

会期 2013年5月8日(水)〜6月16日(日) 火曜休
  ※ ご好評につき、会期を2週間延長いたしました
公開時間 午前10時30分から午後6時30分まで
休廊日 火曜日(天候や状況によって閉廊することがあります)

その他

【終了】「Gallery 蔵」を一般公開しています

大正時代にできて長く地元の方々に愛された蔵が、御茶ノ水ソラシティとワテラスを結ぶブリッジのふもとに、「Gallery 蔵」として移築されました。
 
今後、ギャラリーとして活用していく予定ですが、まずは蔵自体を、蔵の中をじっくりと見ていただこうと、期間限定で
 
 2013/04/12(金) - 2013/05/06(月)
 
のあいだ、どなたでも自由にお入りいただけるように公開しています。
※文化財としての価値を守るため、天候や状況によって閉めさせていただいている場合もあります。
 
東京のど真ん中でビルとビルに囲まれた、独特の雰囲気の蔵を、この機会にぜひご覧下さい!

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