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お茶ナビゲート × 御茶ノ水ソラシティ 岩崎家ゆかりの地コラボ企画 第2弾!『岩崎家ゆかりの地 物産展・パネル展』開催!!

御茶ノ水ソラシティには以前、三菱財閥・岩崎家の神田駿河台邸があったことをご存知ですか。

今年もソラシティ七夕イベントでは、岩崎家ゆかりの地つながりで、岩崎久彌翁が晩年を過ごした千葉県富里市にある「旧岩崎家末廣別邸」から、本物の竹を譲り受けて館内を装飾します。

七夕前日にはソラシティプラザで物産展を開催!富里名産のスイカカット販売やカービング体験、新鮮な野菜が届きます。さらに、高知県安芸市・旧岩崎弥太郎生家前からは「まる弥カフェ」、岩崎彌太郎翁らが創出した小岩井農場のある岩手県雫石町からも出店いただきます!

Gallery蔵では、都内の岩崎家ゆかりの地を紹介するパネルの展示や、展示期間中、岩崎家に関するクイズラリーも同時開催!

ぜひこの機会に、身近な歴史や文化に触れてみませんか?
皆さまのご来場、お待ちしております!

 
 
 
 

■ 岩崎家ゆかりの地 物産展 ■

<日程>
 2018年7月6日(金)11:00-19:00

<会場>

 御茶ノ水ソラシティ地下広場
 

 

■ 岩崎家ゆかりの地 パネル展 ■

<日程>
 2018年7月4日(水)〜7月16日(月・祝) ※火曜日休館
 平日  11:00〜19:00
 土日祝 10:30〜18:30

<会場>

 Gallery蔵
 

まちあるき

【終了】【まいまい東京コラボ企画!】お茶ナビ街あるきツアー第16弾

【岩崎邸】三菱財閥ふたつの岩崎邸物語、普段は非公開の撞球室内部も拝見 ~近代建築の父、J・コンドルの最高傑作!駿河台邸跡から茅町本邸まで~

 

兄の彌太郎と、弟の彌之助。
2つの家が交互に総帥を継いでいった岩崎家。

 

街あるきツアー第16弾となる今回は、まいまい東京さんとともに、三菱財閥の創業家として知られる岩崎家の邸宅を訪ねます。

 

神田駿河台では、彌之助家の広大な邸宅の痕跡を。
湯島では、彌太郎の長男で3代目総帥を務めた久彌の本邸であった、「旧岩崎邸庭園」を。

 

駿河台邸跡から茅町本邸まで。
ふたつの岩崎邸物語をたどります。


 

<ガイド>

旧岩崎邸庭園職員 中井綾さん

お茶ナビゲート 中村佳史

 

<参加定員>

18名(先着順・要予約)

 

<参加費>

3,500円(保険料、旧岩崎邸庭園入園料を含む)

※中学生以下は、保護者同伴に限り参加費用不要 (但し、別途入園料が必要です)
 

<注意事項>

靴下を着用してご参加ください。

 

<共催>

NPO法人連想出版 お茶ナビゲート

まいまい東京

 

<お申し込み方法>

下記のまいまい東京ホームページより、詳細をご確認の上お申し込みください。

 

まいまい京都 イベント参加申し込み

https://www.maimai-tokyo.jp/event/tk18b022/


こちらのイベントは終了いたしました。ご協力・ご参加いただいた皆さま、ありがとうございました。

まちあるき

【終了】お茶ナビ街あるきツアー第15弾『お茶の水の凸凹を楽しむ —「スリバチ」街あるき』

今回のお茶ナビ街あるきツアーは、「東京スリバチ学会」から皆川典久さんをお招きして、お茶の水界隈の凸凹地形を歩きます。

 

お茶の水は、本郷台と駿河台という二つの台地の間を流れる、江戸時代に人工的に開削された神田川の掘割り一帯です。台地という地形をどう活用して街が発展してきたか、昨今の再開発で失われつつある地形的特性とは。

 

地形的特徴に着眼して、都市の機能と発展を立体的に捉えようとする「スリバチ学会」の皆川さんに、「スリバチ」な地形とはなにか、地形を辿っていく街あるきの愉しみ方、地形を考える意義などを伺い、実際に駿河台一帯を歩きます。
今まで地形散策、スリバチな街あるきに興味があったけど、なかなか参加出来なかった初心者の方向けに、丁寧にご案内いただきます。

 

<講師>


 

皆川典久さん(東京スリバチ学会 会長)

●プロフィール
1963年群馬県生まれ。
東京都内に点在する窪地や谷間を求め、2003年に東京スリバチ学会を設立、フィールドワークと記録を続けている。著書に『凹凸を楽しむ東京スリバチ地形散歩』(洋泉社)など。タモリ倶楽部やブラタモリなどに出演。

 

<日時>

2018年6月2日(土)※雨天決行

・14:15 お茶ナビゲート集合
・14:30~15:00 お茶ナビゲートにて座学講座
・15:15~17:30 お茶の水一帯を散策

 

<集合場所>

お茶ナビゲート

 

<参加定員>

20名(先着順)

 

<参加費>

500円(資料代、保険料を含む)

※当日、受付にてお支払いください。

  

<持ち物・服装>

歩きやすい靴でご参加ください。

 

<主催>

NPO法人連想出版

 

<お申し込み方法>

ホームページの「お問い合わせ」より、下記要領にてお申し込み下さい。
 ・「タイトル」欄に「6月2日 スリバチ街あるき参加申込み」と記入して下さい。
 ・「お問い合わせ内容」欄に、当日ご連絡の取れる連絡先(携帯電話の番号など)を明記して下さい。 
 ・「お名前」欄にお名前を記入して下さい。
 ・「メールアドレス」欄に、定期的にチェックしているメールアドレスを記入して下さい。
 
 ※お申し込みを受け付けましたら、当方担当者より確認のメールを48時間以内に送信します。

こちらのイベントは終了いたしました。ご協力・ご参加いただいた皆さま、ありがとうございました。

イベント

『どこコレ? お茶の水篇』開催!

この写真は、いつ、どこから、どの方角を撮ったものだろう?

写っているのはなんだろう? 思い出される当時のオモイデは?

 

会期中、お茶の水界隈を中心とした古い写真を展示します。 みなさんが知っている情報を教えてください!

 

*****

『どこコレ?』とは…

NPO法人20世紀アーカイブ仙台が収集した写真等の中で、「コレ」は「どこ」なのかわからないものを公開展示し、来場者に情報提供を募り、コレクションするプロジェクトです。
毎春、せんだいメディアテークで開催されています。


どこコレ?-おしえてください昭和のセンダイ
http://www.smt.jp/projects/doko/

 

*****

 

<開催期間>

2018年4月29日(日) 〜 2018年6月17日(日)

※営業時間・休館日にご注意ください。

 

<場所>

お茶ナビゲート

※会期中、ご自由にお入りいただけます。
 

<主催>

NPO法人連想出版 / お茶ナビゲート

 

<企画協力>

NPO法人20世紀アーカイブ仙台
せんだいメディアテーク
株式会社HUMIコンサルティング 

まちあるき

【終了】お茶ナビゲート街あるきツアー「歩くどこコレ?—古写真と定点を撮影してみよう」

今回の街あるきツアーは『どこコレ?』の東京開催を記念して、お茶の水周辺を記録した古写真の中から数枚を選び、その風景がいま現在どうなっているかを確認する「定点撮影」をテーマに街へ繰り出します。

 

古写真に写っているお茶の水・神田の街について参加者の方から思い出を伺いながら、街の歴史を辿ります!

 

<ナビゲーター>

中村佳史、町田香代子(お茶ナビゲート)

 

<日時>

2018年4月29日(日) ※小雨決行、荒天の場合は座学のみ

・13:15 お茶ナビゲート集合
・13:30~14:20 お茶ナビゲートにて座学講座
・14:30~16:30 お茶ナビ 出発 → 神田駅 解散

 

<集合場所>

お茶ナビゲート

 

<参加定員>

15名(先着順)

 

<参加費>

600円 (『歴史ギャラリーハンドブック』、保険料代を含む)

※当日、受付にてお支払いください。

  

<持ち物・服装>

歩きやすい靴でご参加ください。

 

<主催>

NPO法人連想出版 / お茶ナビゲート

 

<お申し込み方法>

ホームページの「お問い合わせ」より、下記要領にてお申し込み下さい。
 ・「タイトル」欄に「歩くどこコレ?参加申込み」と記入して下さい。
 ・「お問い合わせ内容」欄に、当日ご連絡の取れる連絡先(携帯電話の番号など)を明記して下さい。 
 ・「お名前」欄にお名前を記入して下さい。
 ・「メールアドレス」欄に、定期的にチェックしているメールアドレスを記入して下さい。
 
こちらのイベントは終了いたしました。ご協力・ご参加いただいた皆さま、ありがとうございました

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